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双子ちゃん


男の子と女の子の双子ちゃんから

説明不要だとは思いますけど、念のため。
青いペンで描かれた3人、一番右側がワタクシ。
激似!
キャロラインの話を延々3時間休みなしで聞かされた後、こんな感じです。
他の2人に比べたら明らかに少ないけど、でもちゃんと髪の毛が描かれているのもワタクシ的には嬉しいポイント。
お気遣い、ありがとね。

ちなみに一番左側が双子ちゃんのお母さん。(ちょっと怖い)
そして真ん中は何故かワタクシのお母さんだって。

どういう訳かわからないけど、来るたびにワタクシの母親のことをあれこれ聞かれます。
最初はワタクシの奥さんのことを聞いているのかと思っていたけど、そうじゃなくてワタクシを産んでくれた母親のことが気になるみたいです。
名前とか、年齢とか、どこに住んでいるのか、とか…。
見ず知らずのワタクシの母親、どこがそんなんに気になるのか?
分かるように答えるのもけっこう大変だから、今度来たとき実家の電話番号おしえてあげよう。
電話して直接いろいろ聞いてちょうだい。
一人暮らししてるから嬉しいと思う。

ちっちゃな双子の男の子と女の子から突然電話が掛かってくるのって、けっこう素敵なことなんじゃないかな。
母親、戸惑うだろうな。電話口でどんな顔して話すのかこっそり見てみたい。
でも、たまに実家に帰った時、振り込め詐欺みたいなのには気を付けるように言ってるから、新手の詐欺かと疑うかもしれないな。

「ねぇねぇ、おばあちゃん、お名前なんていうの? 何歳? あのねぇ、折り紙欲しいの。お金、振り込んでちょうだい、50万くらい」

大丈夫かな?
なんかホントに振り込みそうな気がしないでもない…。
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『ブラジル ブルボン クラシコ 一番摘み』を「シティローストの入り口で」と勇気を振り絞って言ってみるとどうなるのか?

今年もとうとうこの時期がやって参りました、2015年度産ファーストクロップ(一番摘み)。
今回は2年ぶりに『ブラジル ブルボン クラシコ 一番摘み』です。
(ちなみに去年は『ブラジル セラード 手摘み完熟 一番摘み』でありました)

お客様にご希望のローストをお尋ねすると、「お勧めのローストで」とお答えいただくことがよくあります。
基本的にはお客様の酸味や苦味の好みに合わせたローストがそのお客様にとってのお勧めのローストになると考えている訳でありますが、強いてワタクシの個人的お勧めローストをお伝えするとしたら、『シティロースト』です。もうちょっと細かく言うと、『シティローストの入り口』あたりです。
もしワタクシの好みを知ってみたいという奇特な方がいらっしゃいましたら、どうぞ『シティローストの入り口』とお伝え下さい。
それを飲んだらワタクシの何もかもがわかっちゃうかと…。運が悪ければ薄毛にもなっちゃうかと…。
『シティローストの入り口』、勇気を振り絞って、さあどうぞ(^^)/


美味しいですよ


この機会にぜひどうぞ

ありね山荘であんな女に思いを馳せる

皆さんもそうだと思いますが、ワタクシも好きなのであります、温泉。
週休二日のサラリーマン時代はいろんな温泉行けてたけど、この仕事になってからはなかなか…。
久しぶりの温泉、網張温泉ありね山荘。


このロケーション、羨ましい

広い空間や硫黄の匂いなんかも温泉の魅力だけど、大きなお風呂のあの浮力もなんとも言えない。
ぐわーっと足を伸ばせば、体がフ~っと浮かぶあの感じがたまらない。
ワタクシの沖ノ鳥島がちょこんと顔を出したり沈んだり。(本物の沖ノ鳥島はもちろん沈んだりはしないけど)
島の浮き沈みをぼんやり眺めているのはなかなか楽しいもので、男に生まれてホントに良かったと思う瞬間だったりするのでありますね。

お風呂から上がった後は大広間でちょっと休憩。
ホントはフルーツ牛乳飲んでみたかったけど、誰が見てるかわからないからコーヒー屋さんらしくコーヒー牛乳。


プラスチックの蓋がちょっと味気ないけど、でもしっかり美味しい(^^)
紙製の蓋の牛乳って今もあるのかな?

「○○君、あんなにいい男なのに、あんな女と一緒になるなんてなぁ…」
「元気そうだった?」
「元気そうだったけど、あんないい男がなんであんな女と…、なぁ、なんで~?」
「いろいろあるでしょ、いろいろ」

大広間で休憩中のご夫婦の会話が気になって気になって。
○○君ってどんなにいい男なんだろ?
そして、あんな女ってどんな女なんだろ?
まぁ、いろいろあったんでしょうね、いろいろ…。

温泉、やっぱりいいな。
また行こうっと。

『グァテマラ バーバラ エスペシャル』

明日、11月6日(金)から販売いたいます。
皆さま、ぜひご賞味下さいませ。



プロフィール

fulalafu

Author:fulalafu
コーヒー生豆の焙煎ショップ
    fulalafu  の店主です。
当店ではお客様に生豆を選んでいただいてから焙煎を行います。
煎りたてのコーヒー豆の香りを楽しんでいただくのはもちろんの事、ご自宅でコーヒーを淹れている時間そのものが楽しくなるようお手伝いができたらと思っています。
焙煎には30分程度のお時間を頂戴することになります。
焙煎の待ち時間にはコーヒーを1杯無料でサービスいたしますので、店内のソファでゆっくりとお寛ぎいただければ幸いです。
◎お時間の無いお客様には、焙煎済みの豆も数種類ご用意しております。(焙煎済み豆にはコーヒー1杯のサービスはございません)
◎カフェとしてコーヒーをお飲みいただくこともできます。

営業時間 10:00-19:00
定休日 水曜日
住所 〒020-0827
   盛岡市鉈屋町15-8-101
tel/fax 019-681-7917
http://www.bizserver1.com/fulalafu/
※ユニバース鉈屋町店さん建物の背中(すぐ裏)
※地図は下段・カテゴリ>地図 にあります

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